ハグミー(Hug Me)

【業界初】ツボ押しできるナイトブラハグミー(hugme)【ツボの解説】

ナイトブラハグミー(hugme)が押してるツボの解説記事のサムネイル

最近話題のナイトアップブラハグミー(Hugme)は
業界初のツボ押しが出来るスグレモノ。

この記事ではハグミーが押しているツボについて解説します。

関ララー
関ララー
私も購入する予定なので、届いたらツボ押しについてもレビューしますよ〜
2019-03-19:追記

実際に購入したので動画を撮影しました!
<2019-03-19追記ココまで>

バストアップに効く8つのツボ

はじめに

ツボというと、東洋医学の考え方ですが、胸周りには多くのリンパが集まっています。

リンパは西洋医学由来の考え方ですので、洋の東西を問わず効果的なモノだと言えます。

この記事では、それに加えてホルモンという考え方も織り交ぜて解説していきます。コダワリすぎず、偏りすぎず、和洋折衷で紹介していきます。

※指で力を入れて刺激する場合には5秒程度を上限としてください。

渕腋(えんえき)、天溪(てんけい)の場所の画像

渕腋(えんえき)

渕腋(えんえき)はデコルテの付け根の部分をもっと脇の方にスライドさせた場所にあります。

少し痛いと感じる方もいるかと思います。
ココを刺激して流れを良くすることで、エストロゲンなどの女性ホルモンの運びをよくしてくれます。

天溪(てんけい)

乳頭の外側にあり、骨と骨の間にあります。左右の乳房を持ち上げながら押すと押しやすいです。

天溪は乳腺を刺激し大きくします。乳房は脂肪9割、乳腺1割と言われますが、乳腺が発達することで周りの脂肪もついてくるので、その割合以上の効能があると言われます。

ツボの場所の画像をもう一度

バストアップに有効なツボの画像ツボの画像をもう一度〜

中府(ちゅうふ)

鎖骨の内側に指を置き、肩に向かってスライドさせて方の骨にぶつかったところの指2本下です。

バストアップだけでなく、母乳が出なくて悩んでいるときにも有効なツボです。結構有名なツボですね。

巨人をなぎ倒す例の「心臓を捧げよポーズ」の付近です(笑)

膺窓(ようそう)

場所は鎖骨と乳頭を線で結んだ時の真ん中です。疲れが溜まっていると少し痛いと感じるようです。
急性乳腺炎にも効くとされます。

屋翳(おくえい)

膺窓(ようそう)からみて、肋骨1,2本分下にあるツボです。乳房が膨らみ始めるあたりです。
血行促進、女性ホルモン分泌の促進。母乳の出を良くする。などが上げられます。

ツボの場所の画像をもうもう一度

バストアップに有効なツボの画像ツボの画像をもうもう一度〜

だん中(だんちゅう)

左右の乳頭のちょうど真ん中です。
脂肪が少ないため痛いかもしれませんが、女性の体にとって良い作用をすると言われています。

※痛いと感じた場合には3秒程度押して休んでください。

神封(しんぽう)

胸の谷間の中央から、バストトップに向かって親指を滑らせてすぐの場所にある、やわらかい場所です。

高さはだん中より少し下です。

ちょうど親指が食い込むかと思います。乳腺に刺激を与え、ハリをアップしてくれます。

乳根(にゅうこん)

乳頭から指2本ほど下にあるツボで、エストロゲンを活発にします。

動画を発見

バストアップに有効なツボをまとめた動画を発見しました!

まとめ

このように胸周りには沢山のツボが有ります。

一つひとつを丁寧に押すのは大変です。

つけるだけでこの部分の刺激が出来るハグミー(Hugme)はスグレモノです!


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